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    いじめられっ子よ、立ち上がれ。

    2010.04.27(02:12)

    職人さんの子供が、いじめられている話を耳にした。
    いじめられっ子といじめっ子に送るメッセ-ジ。




    世のいじめられっ子よ、勇気を持って立ち上がれ。

    君のこぶしを、思い切り握れ。

    君の歯を、思いっきりくいしばれ。

    そして、君のこぶしと、君の歯を一気にくいしばって、

    陰険ないじめっ子に立ち向かえ。

    君は決して弱い子ではないのだ。

    君がいじめっ子に立ち向かうとき、君は人間ではなく、動物になって立ち向かえ!!!

    食うか、食われるかの野獣の戦いだ。


    どんなゲームにも、攻撃と反撃があるだろう。

    攻撃されたら、次は、君が反撃する番だ。


    いじめっ子よ、いつまでも攻撃していて済むと思うなよ。

    必ず、お前が攻撃を受ける時が来るのだから。


    うじ虫以下の陰湿な大人のいじめっ子よ、お前が反撃を受ける時は、攻撃に耐えてきた者は、

    人間ではなく、動物に帰ってお前を攻撃することだろう。覚悟しておくことだ。


    いじめっ子よ、いつまでもいじめられている子が弱いと思ったら大きな間違いである。

    必ず、お前に数十倍の反撃がかかってくることを忘れるな。

    数十倍の反撃に耐えられなかったら、今すぐ、いじめを止めることだ。

         

     Go to hell!   shit!!   Son of a bicho!!!


    追記>
    最近、犯罪者に対して対象的な2本の映画を観た。
    「さまよう刃」と「96時間」だ。

    「さまよう刃」は、東野圭吾のベストセラー小説を原作以上の作品に仕上げたと評価の高い映画だ。
    一人娘を、3人の少年に辱められ殺された父親の復讐をえがいている。
    少年法で保護されているのを承知で、なにをやっても許されると、人殺しまでする殺人鬼ども。

    父と娘だけの生活で、かけがえの無い一人娘の命を奪われた父の悲しみと怒り。そして、復讐。
    主犯格の少年を追い詰めた時には、「このクソ野郎を踏み潰してしまえ。」と、
    私の怒りも頂点に達し思わず「殺してしまえ」と叫んだほどだ。
    しかし、納得のいかないendingであった。


    それに対して、フランス映画「96時間」は、胸の中のモヤモヤが吹っ飛んでしまうような内容だった。
    17歳の一人娘が初めてのパリ旅行で犯罪組織に拉致され、薬づけにされて
    売り飛ばされてしまうリミット96時間以内に、元政府の工作員だった父親が、
    悪人どもをバッタバッタとやっつけてみごとに娘を救い出すというものだ。
    スッキリするほどの爽快感があった。

    悪人がその悪行の裁きを受けるのは、人間社会において当然のことである。



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